芸能人や海外スターを結婚式に呼ぶのもセレブっぽくなる

サプライズゲストをよぶ!!

芸能人や海外スターを結婚式に招待するのもセレブな雰囲気の結婚式になります。

 

多いのは、お笑い芸人や司会者などをサプライズゲストにしてしまうことです。

 

でも、もっとお金を出せるなら海外セレブを呼んでしまうのもいいですね。

 

アブリル・ラビーンやアデールに挨拶をしてもらったり、歌ってもらったりすることでも場は盛り上がります。

 

一般人には普通はほとんど芸能人や海外セレブとの接点はありません。

 

しかし、お金を払えば結婚式に呼ぶことは可能なのです。

 

呼びたい芸能人や海外スターが所属している事務所やブッキング会社に相談してスケジュール調整などをしてもらうのがいいでしょう。

 

実は、一定のギャラを支払うなら、有名なスターを結婚式に呼ぶことも充分に可能となります。

お笑い芸人の場合

たとえば、日本のお笑い芸人であれば、無名な人なら10万円ぐらいから呼ぶことができます。

 

ただし、ほとんど知られていない人であるとゲストたちの反応が悪く、せっかくの企画がスべることも多くなります。

 

ですから、大体50万円以上のギャラとなる誰でも知っているようなお笑い芸人を呼ぶようにした方がいいでしょう。

 

海外のミュージシャンやハリウッドスターの場合

また、海外のミュージシャンやハリウッドスターなどは、ギャラが1億円以上を超えるため、一般人には絶対に招待できない人々もいます。

 

たとえば、ビリー・ジョエルやエルトン・ジョン、エアロスミスなどがそれに当たります。

 

もし、宝くじが当たれば招待できるかもしれない、ギャラが5000万円〜1億円の海外スターといえばマライア・キャリーやジョージ・クルーニーなどになります。

 

しかし、諦めることはありません。

 

高額なギャラが必要な海外スターばかりではなく、なかには日本のお笑い芸人ぐらいのギャラで呼ぶことができる人もいるのです。

 

ですから、これはと思う海外スターがいたらぜひギャラについて調べてみることをおすすめします。

ビデオレターをお願いする♪

それに、ギャラを抑えたければビデオレターを送ってもらうという方法もあります。

 

これなら、スケジュールを組んで結婚式当日に来てもらうよりもだいぶギャラが安くなります。

 

狩野英考や江頭2:50なら8万円〜10万円ぐらいでビデオレターを作成してもらえます。

 

新郎新婦の名前を呼んでもらい、お祝いの言葉などを述べてもらうことも可能です。

 

結婚式当日に呼ぶ予算が厳しい場合には、おすすめの方法ですね。

 

誰もが知っている有名人が二人の結婚式を祝ってくれるなんてとってもセレブな感じになってきます。

 

結婚式に出席してくれたゲストたちも、きっと盛り上がること間違いなしですよ。


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